工房紹介

ギュンター・ライヒェル工房

1951年生まれ。1989年父の会社を継ぎ4年後に現在の社屋に移る。当初はパズルなどを制作していました。

1995年国際見本市に出展。天使シリーズを発表し好評を博す。
3.5センチほどの天使の手の向きや顔の位置をひとつひとつ加減しながら丁寧に接着する事で細やかな表情をつけています。

パッケージの深いグリーン色はドイツの森をイメージさせプレゼントにも人気。毎年意欲的に新作を発表し、愛らしい作風は世界中にファンを獲得し、少しずつ集めるコレクターも増加中。

2008年7月、天使シリーズのデザインをモデルチェンジ。髪型、持ち物、色合いなどバリエーションがますます多彩になりました。この新しいカタログの写真の撮影は、「アーク・レインボウ」などの積み木で知られるスイス・ネフ社のチーフデザイナーのハイコ・ヒリック氏(heiko hillig)が担当しています。

  • 当店オリジナルの小鳥さんたち
    当店オリジナルの小鳥さんたち
  • 丁寧に塗られる天使たち(工房カタログより)
    丁寧に塗られる天使たち(工房カタログより)
  • あどけない表情が可愛らしい天使
    あどけない表情が可愛らしい天使
  • 身長約1cmですがくちばしやお腹も塗り分けられています。
    身長約1cmですがくちばしやお腹も塗り分けられています。
  • 2008年夏に新デザインに変更されました(工房カタログより)
    2008年夏に新デザインに変更されました(工房カタログより)
  • 守護天使の名前どおり、お守りになってくれます。
    守護天使の名前どおり、お守りになってくれます。
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